• 良心、市民の会
  • 良心、市民の会
  • 良心、市民の会
  • 良心、市民の会
  • 良心、市民の会
  • 良心、市民の会
  • 良心、市民の会
  • 良心、市民の会
  • 良心、市民の会
  • 良心、市民の会

vol.30を読む バックナンバーを読む

KSA卒業生から皆さんへ感謝のお手紙が届きました。
アチェにおける日本語・英語教育の活動報告もアップ。地球対話ラボさんのワークショップ、日本語教育など、さまざまな学習を通じて現地の人々との交流を行いました。

2004年12月26日、未曾有の大惨事をもたらしたスマトラ島沖地震・インド洋大津波により、被災地の一つインドネシア・アチェ州では2,800名を超える子どもたちが孤児となりました。あの大災害から早七年、これまで沢山の方々とのご縁、温かいご協力に支えられながら、アチェ州における災害孤児の子どもたちの扶育事業に取り組ませて頂いています。
これからも草の根NPOとして、現地NGO、現地政府との更なる連携・協力関係を図りながら、心に深い傷を負った子どもたちが自ら立ち上がり、夢と希望のある人生を歩んで行けるよう教育支援事業に邁進して参ります。今後とも皆様のご協力とお力添えを賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

教育支援活動
災害孤児の子供達が日常の厳しい生活環境を乗り越え、高校卒業まできちんと学校に通いながら勉学を継続できるよう「奨学金給付による就学ケアー」を行っています。
語学スクール
国際言語習得の機会を提供し、地域の子供達の教育水準UPを目指す「晃月スクール」を開校し、わたしたちの将来を担う子供達が、たとえ経済的に厳しい環境にあったとしても、心に抱く夢をあきらめず頑張れば実現することのできる環境作りを目指しています。

2011年3月11日・東日本大震災にて亡くなられた方々に謹んで哀悼の意を捧げると共に、被災された皆様とご関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
「良心、市民の会」では、福島県相馬市を拠点とした支援活動に取り組んでいます。 現地の方々と共に、一日も早い復興を願い活動を継続して参りたいと思います。

東日本大震災における支援活動
 

更新情報

2015/12/11
PAC通信 vol.30(2015年冬号)」を更新しました。
2015/08/06
PAC通信 vol.29(2015年夏号)」を更新しました。
2015/05/27
アチェ活動報告(2015年4月21日~5月14日)」を更新しました。
事業報告書」および「イベント情報」を更新しました。

過去の更新情報を見る

ツイッター

ツイッターを見る

ページトップへ戻る